高い技術力に定評あり! 帝斗工業はこんな会社です

 

皆さんこんにちは。長野県長野市を拠点に、全国各地で足場工事や橋梁架設工事などを手掛けている帝斗工業株式会社です。


幼い頃、橋の建設過程を見て「すごいなあ」と感動したことはありませんか? 橋は街と街、人と人をつなぐ大切な存在。私たち帝斗工業は、そんな橋梁の工事をはじめとする各種インフラ設備の架設工事や土木工事を手がけています。

今回は帝斗工業がどのような仕事をしているか、その内容や強み、心がけをご紹介いたします。



■夢とロマンのある橋梁工事からインフラ架設まで幅広く



帝斗工業は創業者が10代でこの業界に飛び込み、「やるからには鳶職を極めたい、トップをめざしたい」と決意し、その夢を叶えた会社です。

官公庁による公共の仕事も多く、技術力・管理力に信頼を置いていただいていることを物語っていると言えるでしょう。


主力は橋梁工事で、そのほかダムや高速道路・歩道橋などインフラの架設工事ほか、さまざまな建設現場における足場の組み立て・解体、土木工事などを請け負っています。


橋梁工事はスケールが大きく、ロマンがあります。子ども時代に橋梁建設を目にして、「大きくなったら橋をつくってみたい」と憧れを抱き、実際に大人になってこの道に進んだという人もいるほどです。


規模が大きいため工期も長く、とりわけ知識と技量が必要となる橋梁工事ですが、それだけにやりがいもひとしお。自分が携わった橋が地図に載り、人々の暮らしを支えているというのはとても魅力的です。



■アットホームな雰囲気でベテランの先輩たちから技術を学ぶ



帝斗工業の社員は働き盛りの40代が中心で、アットホームな雰囲気が魅力。腕利き・目利きのベテランぞろいで、現場での経験が何よりの糧となるこの業界で技術を磨きたいという方には、理想的な環境です。


拠点は長野ですが、東北や九州をはじめ全国規模で大きなプロジェクトを手がけることも。プロジェクトの内容にもよりますが、1年ほど当地に滞在していただくケースもあります。仮住まい場所はもとより、出張中の食事もすべて会社負担。出張手当も出る上、移動日も対象となるため、出張を楽しみにしている社員もいます。


現場作業は日中が基本ですが、高速道路など昼間に工事がしづらいプロジェクトの場合は夜勤になります。ただし夜勤は強制ではなく、希望制をとっているのでご心配なく。あくまで社員の意思や予定を尊重し、希望者がいない場合は代表自ら現場に出ることもあります。



■徹底した社員ファースト! 安心して働ける職場で技術を磨く!



橋梁工事が人の暮らしを支えるものならば、その橋梁工事を担う帝斗工業を支えるのは、やる気のある社員の存在です。こうした考えから福利厚生は充実させており、健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険などの各種保険は完備しています。


またこの仕事柄、どうしても天候に左右されたり他業種との協働作業となるのは避けられず、業務内容によっては1日あたり1〜2時間ほど残業が発生することもありますが、時間外手当や休日出勤手当を設けていますのでご安心を。


賞与については、皆が汗を流して得た糧をあますところなく社員に還元するのが、代表の思想。働き方・会社の体制・賞与などすべてにおいて、社員ファーストを徹底しています。


長野県長野市の帝斗工業は信頼のおける施工で橋づくりから土木工事まで幅広く手がけており、いっしょに働ける仲間を募集中です。

代表自ら若くして業界に入り、豊富な実績を積みあげて成長してきた会社ですので、「安心して働ける職場で高い技術や対人力を培いたい」という方にはぴったりです。資格取得援助制度も設けており、将来的に独立を考えている方も歓迎しています。

詳しくは募集要項をご覧ください!


<帝斗工業の募集要項>

https://www.teito-kogyo.jp/recruit